<aside> 🔄
このローカル版は「自動更新されません」。
新しい版が出たら、配布元から新しい「local.html」をダウンロードして差し替えてください。なお、現在のバージョンは画面の左下に表示されます(例:v1.0.0(配布日))。
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同じパソコン・同じブラウザで、同じ場所に置いて新しい「local.html」を開くだけ。これまでのデータは自動でそのまま引き継がれます(特別な操作は不要)。
<aside> 💡
これは「HTML=道具」「データ=ブラウザの中」と別々に管理されているから。道具(HTML)を入れ替えても、データはブラウザの中に残り続けます。
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【基本】道具を入れ替えるだけ。データはブラウザの中に残る
┌──────────────┐ 差し替え ┌──────────────┐
│ 旧 local.html │ ───────▶ │ 新 local.html │ ← 同じ場所・同じブラウザ
└──────────────┘ └──────────────┘
│ │
└──────────┬───────────────┘
▼
┌────────────────────────────┐
│ データ=ブラウザの中(自動で引き継ぎ) │
└────────────────────────────┘
データがうまく引き継げないときや、確実に移したいときは「JSONバックアップ」を使います。
| 手順 | 内容 |
|---|---|
| ① | 古い版で「JSONバックアップ」を書き出す(例:mindmap-backup-YYYYMMDD.json) |
| ② | 新しい「local.html」をダブルクリックして開く(ブラウザに画面が表示されます) |
| ③ | 書き出したJSONファイルを、その開いた画面(ブラウザのウィンドウ)の上にドラッグ&ドロップする |
| ④ | 「読み込みますか?」と確認が出たらOK。読み込み後に自動で表示し直されます |
【JSON移行】4ステップの流れ
①書き出す ②開く ③ドロップ ④読み込み
┌────────┐ ┌──────────┐ ┌────────┐ ┌────────┐
│ 旧 版 │─JSON─▶│新local.html│◀─D&D─│ .json │ ─OK─▶ │ 復元完了│
└────────┘ └──────────┘ └────────┘ └────────┘
「JSONバックアップ」 ダブルクリック 開いた"画面"へ OKを押す
<aside> ⚠️
ここに注意:JSONは「ブラウザで開いた画面」に落とすこと Finder(デスクトップ)上の「local.htmlのファイルアイコン」に重ねても読み込めません。アイコンではなく、開いた後の画面にドロップ、と覚えてください。
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